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2021年5月29日
共同研究の論文 “Suv4-20h2 protects against influenza virus infection by suppression of chromatin loop formation.”がiScience誌に掲載されました。
2021年5月29日
安健博助教が日本生化学会東北支部第 87 回例会・シンポジウムで「動脈硬化形成におけるCCR4-NOT の役割及び制御機構の解析」のタイトルで口頭発表しました。
2021年5月21日
久場敬司教授が創薬薬理フォーラム第69回談話会で「ACE2酵素B38-CAPの循環呼吸器疾患への治療応用」のタイトルで講演しました。
2021年3月26日
山口智和助教が第85回日本循環器学会学術集会のISHR-U45のシンポジウム「エネルギー代謝から読み解く恒常性と病態の分子機構」において「CCR4-NOT Deadenylase Complex Controls the Expression of Autophagy Genes and Prevents Atg7-Dependent Cell Death in the Heart」のタイトルで口頭発表しました。
2021年3月9日
山口智和助教が第94回日本薬理学会年会で「Suppression of SARS-CoV-2-induced lung injury by ACE2-like carboxypeptidase B38-CAP in COVID-19 mouse model」のタイトルでポスター発表しました。
2021年2月12日
久場敬司教授が第5回理論免疫学ワークショップで「ACE2酵素活性によるCOVID-19急性肺傷害の治療」で口頭発表しました。
2020年12月14日
SARS-CoV-2とACE2酵素活性に関する査読前論文 “ACE2-like carboxypeptidase B38-CAP protects from SARS-CoV-2-induced lung injury” をResearch Squareで公開しました(https://www.researchsquare.com/article/rs-124634/v1)。
2020年11月27日
第30回日本循環薬理学会学術集会を久場敬司教授が当番幹事でオンラインにて主催し、オンライン懇親会も行い盛会にて終了しました。
2020年10月8日
共同研究の論文 “Virus database annotations assist in tracing information on patients infected with emerging pathogens”がInformatics in Medicine Unlocked誌に掲載されました。
2020年7月28日
共同研究の論文“Eosinophils promote corneal wound healing via the 12/15-lipoxygenase pathway”がFASEB Journal誌に掲載されました。

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